医療関係者の方はこちら

お電話でのお問い合わせ03-3399-1101(代表)

> 診療科 > 脳神経外科 > 診療予定表|脳神経外科

診療予定表|脳神経外科

> 診療科 > 脳神経外科 > 診療予定表|脳神経外科

休診のお知らせ

※下記以外にも突発的な事情により休診になることがありますので、ご了承ください。

  • 6月21日(金)中野医師

診療予定表

■診療受付時間
午前8:00~11:30(診療開始9:00)
午後12:00~15:00(診療開始13:30)

※土曜日は午前のみの診療、日曜・祝日は休診となります
※初めて受診する方、紹介状(診療情報提供書)をお持ちの方は、必ず外来受診のご案内をご覧の上、お越しください。

午前 午後
中野 幸照

医師紹介

脳神経外科

脳神経外科部長

中野 幸照

Nakano Yukiteru

入職
2016年
主な専門分野
脳神経外科一般
認定資格・所属等Qualification / Affiliation
  • 医学博士
  • 日本脳神経外科学会専門医
経歴History
1982年 慶應義塾大学医学部 卒業
1983年 平塚市民病院脳神経外科に勤務
1984年 国立東京第二病院脳神経外科に勤務
1985年 慶応義塾大学医学部脳神経外科に帰室
1988年 稲城市立病院脳神経外科に勤務
1989年 国立埼玉病院脳神経外科に勤務
1990年 東京都国民健康保険団体連合会南多摩病院に医長として勤務
1995年 川崎市立川崎病院脳神経外科 医長勤務
2000年 湘南東部総合病院脳外科 医長勤務
2002年 済生会神奈川県病院脳神経外科 医長勤務
2004年 東京北社会保険病院脳神経外科 脳神経外科科長、副院長として勤務
2014年 東京北医療センターに改名 副センター長に職名変更

メッセージMessage

脳神経外科というと一般の方には縁遠い診療科のイメージがあると思いますが、頭部打撲や頭痛など日常に起こり得る病態も診察する科です。取り扱う主な疾患は脳血管障害、頭部外傷、脳腫瘍となります。

脳血管障害に関しては救急科・内科・神経内科と連携して治療を行い、頭部外傷や脳腫瘍および当院での治療困難な疾患に関しては近隣の病院や大学病院と連携しながら治療をしていきます。当科としては、患者様や家族の方に優しく、よりよい医療を受けられるような診療を行ってまいります。現在すべての患者さまを受け入れるための機材や体制が整っておりませんが、今後受け入れ疾患を拡大して参りますのでご容赦ください。

中野 幸照

医師紹介

脳神経外科

脳神経外科部長

中野 幸照

Nakano Yukiteru

入職
2016年
主な専門分野
脳神経外科一般
認定資格・所属等Qualification / Affiliation
  • 医学博士
  • 日本脳神経外科学会専門医
経歴History
1982年 慶應義塾大学医学部 卒業
1983年 平塚市民病院脳神経外科に勤務
1984年 国立東京第二病院脳神経外科に勤務
1985年 慶応義塾大学医学部脳神経外科に帰室
1988年 稲城市立病院脳神経外科に勤務
1989年 国立埼玉病院脳神経外科に勤務
1990年 東京都国民健康保険団体連合会南多摩病院に医長として勤務
1995年 川崎市立川崎病院脳神経外科 医長勤務
2000年 湘南東部総合病院脳外科 医長勤務
2002年 済生会神奈川県病院脳神経外科 医長勤務
2004年 東京北社会保険病院脳神経外科 脳神経外科科長、副院長として勤務
2014年 東京北医療センターに改名 副センター長に職名変更

メッセージMessage

脳神経外科というと一般の方には縁遠い診療科のイメージがあると思いますが、頭部打撲や頭痛など日常に起こり得る病態も診察する科です。取り扱う主な疾患は脳血管障害、頭部外傷、脳腫瘍となります。

脳血管障害に関しては救急科・内科・神経内科と連携して治療を行い、頭部外傷や脳腫瘍および当院での治療困難な疾患に関しては近隣の病院や大学病院と連携しながら治療をしていきます。当科としては、患者様や家族の方に優しく、よりよい医療を受けられるような診療を行ってまいります。現在すべての患者さまを受け入れるための機材や体制が整っておりませんが、今後受け入れ疾患を拡大して参りますのでご容赦ください。

中野 幸照

医師紹介

脳神経外科

脳神経外科部長

中野 幸照

Nakano Yukiteru

入職
2016年
主な専門分野
脳神経外科一般
認定資格・所属等Qualification / Affiliation
  • 医学博士
  • 日本脳神経外科学会専門医
経歴History
1982年 慶應義塾大学医学部 卒業
1983年 平塚市民病院脳神経外科に勤務
1984年 国立東京第二病院脳神経外科に勤務
1985年 慶応義塾大学医学部脳神経外科に帰室
1988年 稲城市立病院脳神経外科に勤務
1989年 国立埼玉病院脳神経外科に勤務
1990年 東京都国民健康保険団体連合会南多摩病院に医長として勤務
1995年 川崎市立川崎病院脳神経外科 医長勤務
2000年 湘南東部総合病院脳外科 医長勤務
2002年 済生会神奈川県病院脳神経外科 医長勤務
2004年 東京北社会保険病院脳神経外科 脳神経外科科長、副院長として勤務
2014年 東京北医療センターに改名 副センター長に職名変更

メッセージMessage

脳神経外科というと一般の方には縁遠い診療科のイメージがあると思いますが、頭部打撲や頭痛など日常に起こり得る病態も診察する科です。取り扱う主な疾患は脳血管障害、頭部外傷、脳腫瘍となります。

脳血管障害に関しては救急科・内科・神経内科と連携して治療を行い、頭部外傷や脳腫瘍および当院での治療困難な疾患に関しては近隣の病院や大学病院と連携しながら治療をしていきます。当科としては、患者様や家族の方に優しく、よりよい医療を受けられるような診療を行ってまいります。現在すべての患者さまを受け入れるための機材や体制が整っておりませんが、今後受け入れ疾患を拡大して参りますのでご容赦ください。

中野 幸照

医師紹介

脳神経外科

脳神経外科部長

中野 幸照

Nakano Yukiteru

入職
2016年
主な専門分野
脳神経外科一般
認定資格・所属等Qualification / Affiliation
  • 医学博士
  • 日本脳神経外科学会専門医
経歴History
1982年 慶應義塾大学医学部 卒業
1983年 平塚市民病院脳神経外科に勤務
1984年 国立東京第二病院脳神経外科に勤務
1985年 慶応義塾大学医学部脳神経外科に帰室
1988年 稲城市立病院脳神経外科に勤務
1989年 国立埼玉病院脳神経外科に勤務
1990年 東京都国民健康保険団体連合会南多摩病院に医長として勤務
1995年 川崎市立川崎病院脳神経外科 医長勤務
2000年 湘南東部総合病院脳外科 医長勤務
2002年 済生会神奈川県病院脳神経外科 医長勤務
2004年 東京北社会保険病院脳神経外科 脳神経外科科長、副院長として勤務
2014年 東京北医療センターに改名 副センター長に職名変更

メッセージMessage

脳神経外科というと一般の方には縁遠い診療科のイメージがあると思いますが、頭部打撲や頭痛など日常に起こり得る病態も診察する科です。取り扱う主な疾患は脳血管障害、頭部外傷、脳腫瘍となります。

脳血管障害に関しては救急科・内科・神経内科と連携して治療を行い、頭部外傷や脳腫瘍および当院での治療困難な疾患に関しては近隣の病院や大学病院と連携しながら治療をしていきます。当科としては、患者様や家族の方に優しく、よりよい医療を受けられるような診療を行ってまいります。現在すべての患者さまを受け入れるための機材や体制が整っておりませんが、今後受け入れ疾患を拡大して参りますのでご容赦ください。

中野 幸照

医師紹介

脳神経外科

脳神経外科部長

中野 幸照

Nakano Yukiteru

入職
2016年
主な専門分野
脳神経外科一般
認定資格・所属等Qualification / Affiliation
  • 医学博士
  • 日本脳神経外科学会専門医
経歴History
1982年 慶應義塾大学医学部 卒業
1983年 平塚市民病院脳神経外科に勤務
1984年 国立東京第二病院脳神経外科に勤務
1985年 慶応義塾大学医学部脳神経外科に帰室
1988年 稲城市立病院脳神経外科に勤務
1989年 国立埼玉病院脳神経外科に勤務
1990年 東京都国民健康保険団体連合会南多摩病院に医長として勤務
1995年 川崎市立川崎病院脳神経外科 医長勤務
2000年 湘南東部総合病院脳外科 医長勤務
2002年 済生会神奈川県病院脳神経外科 医長勤務
2004年 東京北社会保険病院脳神経外科 脳神経外科科長、副院長として勤務
2014年 東京北医療センターに改名 副センター長に職名変更

メッセージMessage

脳神経外科というと一般の方には縁遠い診療科のイメージがあると思いますが、頭部打撲や頭痛など日常に起こり得る病態も診察する科です。取り扱う主な疾患は脳血管障害、頭部外傷、脳腫瘍となります。

脳血管障害に関しては救急科・内科・神経内科と連携して治療を行い、頭部外傷や脳腫瘍および当院での治療困難な疾患に関しては近隣の病院や大学病院と連携しながら治療をしていきます。当科としては、患者様や家族の方に優しく、よりよい医療を受けられるような診療を行ってまいります。現在すべての患者さまを受け入れるための機材や体制が整っておりませんが、今後受け入れ疾患を拡大して参りますのでご容赦ください。

Page Top